誰もが困った時に役立てる何かを。

天災や事故・・・人が困っているとき、自分たちにできることはなにか。
我々ができること、
物じゃなくても人の話を聞いたり、
こころがあたたまる目にに見えないものでもいいかな。

割引券無限ループの魔力。

ロードサイドのカツ丼・トンカツチェーン「かつや」
支払いの時に必ずもらえる、次回100円引きの割引券。

割引券を使いに行くと、その帰りに同じ割引券をくれるという無限ループなので
2回目以降は実質、メニューの価格からどれでも100円引き。
正価で食べるのは損したような気分になってしまう。

カードサイズで薄い用紙なので
いつまでもサイフに残り続けるという粘り強さにしても、
実は相当考えられた販促ツールなのかも。

女が踊ることは生理現象?

金曜日午後、制服JK2人が池下駅前の信号を待っている間中
気持ちよく、周りも意識せず
登美丘高校ダンス部の真似をしていた。

盆踊り、よさこい、クラシックバレイ・・・
どのジャンルでもそうだけど
踊りは女性のためにあるようなぐらい

踊りに興じるのは女性が多い様に感じる。統計とったことないけど・・・

女性は先天的に踊る細胞を持っているのだろうか??

中山教授に聞いてみたい。

大きくて見やすい表示

最近気になり始めた、トランス脂肪酸。価格表示にも負けないこの表示の強さが、買い易さにもつながる。

人の手が入ればプレミアム?

 

スーパーでも徐々に増えてきた無人レジ、
最初の1回は物珍しさで使ってみても、
セルフでバーコードスキャンするのも
タッチパネルの操作に従って支払いをするのもやっぱり手間。
たまに使おうとすると操作にもたもたしてしまい、さらに使わないという悪循環…。
「同じ金払うならセルフでやるより人にやってもらった方が得」という考え方には
納得できるとこもあるかな?

逆に高級スーパー「成城石井」にたまに行ったりすると
レジはチェッカー・サッカーの2人体制でスピーディー。
冷たいものには保冷剤まで付けてくれたりと、至れり尽くせり。
(買ったのは100円の紙パックのジュースなのになんか申し訳ない感じですが…)

ちょっとしたことにひとは価値を見いだす。
そこに商売のヒントがあるのかもしれません。